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2019/07/27
蛸の階「台詞を読む/聴く・体験ワークショップ TRANS- ことばの向こうへ」



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台詞を読む/聴く・体験ワークショップ
TRANS- ことばの向こうへ
主催:蛸の階
共催:trans-
協賛:大阪ガス㈱


昨年Fの階に引き続き、今年も蛸の階 演劇WSを行います。
2019年9月~11月 神戸で行われるアートプロジェクト  
TRANS- のパブリックプログラムとして計10回行われます。

→◆申し込みはこちらから



■担当者
ナビゲーター:久野那美(劇作家・演出家 蛸の階代表)
アシスタント:七井悠・佐々木俊一・森本聡生 他
WS企画制作:蛸の階

■日時 2019 年

 【01】 9/14(土)15:00-17:00
 【02】 9/21(土)15:00-17:00 
 【03】 9/28(土)15:00-17:00
 【04】 9/29(日)15:00-17:00
 【05】10/12(土)15:00-17:00
 【06】10/19(土)15:00-17:00
 【07】10/22(火)15:00-17:00
 【08】11/ 2(土)15:00-17:00
 【09】11/ 9(土)15:00-17:00
 【10】11/10(日)15:00-17:00


■場所 神戸アートビレッジセンター 会議室1
https://www.kavc.or.jp/

■使用台本『port-見えない町の話をしよう-』
https://note.mu/kuno_nami/n/nf222c0b637d4


■料金 一般:1,500 円 学生:1,000 円 ※フリーパス券9000円

■内容 イストワール第8話『Port- 見えない町の話をしよう -』の上演台本を使った演劇ワークショップです。

『Port』は、神戸の地理や歴史を寓話的に描いた 4 話からなるオムニバス作品です。
「地域の物語を創り、 伝え残していく」というイストワール(大阪ガス主催の朗読シリーズ)の第8話として作成され、
2017 年 9 月に、神戸開港 150 周年記念「港都 KOBE 芸術祭」 連携事業の一環として、神戸アートビレッジ センター(ギャラリー)にて上演されました。

TRANS- パブリックプログラム「台詞を読む/聴く・体験ワークショップ TRANS- ことばの向こうへ」 では、
『Port』上演台本を使った計 10 回の演劇ワークショップを計画しています。
単発開催なので、ご 都合に合わせて参加していただけます。

私たちの考える<創作>の楽しさとは、 「(自分の、ものの見方や感じ方が)変化すること」です。
地域の 物語を台詞として読む/聴くことで、
言葉や、自分自身や、自分の暮らす地域(神戸)に対する意識が変わっていくのを体験してほしいと思っています。
年齢、経験、スキルを問わず、好奇心さえあれば誰にでも創作の 豊かさを体験していただける場にしたいと思っています。





→公演情報















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