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缶々の階 制作助手・演出助手募集



缶々の階は、2022年-2023年にかけて、『だから君はここにいるのか』をいろいろな形で上演します。

2022年度は、
・2022年7月、10月、11月に WIPとWS
・2023年 1/12-1/15【客席編】京都公演
・2023年 5/29(月)ー 6/4(日)【舞台編】【客席編】東京公演 ←せんがわ劇場演劇コンクールグランプリ受賞公演


これらの創作に演出助手として参加して頂ける方を募集致します。
また、京都、東京へのツアー公演に制作助手として参加して頂ける方も募集します。
参加時期は応相談です。
申し訳ありませんが薄謝です。金銭以外に、階の創作現場に参加することにメリットを感じて頂ける方であれば、経験不問です。ご興味ある方は詳細をお伝えしますので以下の内容をメールでご連絡ください。


******************
・宛先:xxnokai@gmail.com
・件名:「制作助手・演出助手について」+お名前

・お名前
・所属(あれば)
・演劇経験(あれば)
・階の公演をご覧になったことがありますか?
あれば作品名(映像でもいいです)とご感想を。
・希望する参加期間
・志望理由・お問い合わせ理由
・演出助手・制作助手のどちらか(両方でも歓迎します)/また、条件・報酬などの希望がありましたら書いてください
・ご質問などあれば

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■京都公演   参加期間:2022年9月~2023年1月15日 (※9~11月、11月~12月、12月~1月 なども応相談)
稽古場:主に岸辺市民センター 会場:THEATRE E9 KYOTO
稽古:週2~3日程度(平日昼稽古も参加頂けると有難いです) ※主に【客席編】(出演:七井悠・他1名(募集予定)の稽古
※稽古日程は、出演者が決まってからの確定になります。

■東京公演 参加期間 参加期間:2022年8月~2023年5月末 (※8~11月、11月~12月、12月~1月 1月~5月なども応相談)
稽古場:主に岸辺市民センター 会場:調布市せんがわ劇場
稽古:週2~3日程度(平日昼稽古も参加頂けると有難いです)

【条件】
・階の作品創作に興味を持っていただける方
・稽古や公演の準備・稽古の音出し・感染症対策に協力して頂けること(演出助手)
・公演に参加することに、金銭による報酬以外のメリットのある方。
※謝金程度の報酬になりますことをご了解いただける方い。金額は、スキルと経験に応じてご相談させてください。
希望される金額や、金銭以外にも報酬の希望がありましたら応募メールに書いてください。
※感染症の状況などにより予定が変更になる可能性があります。柔軟に対応頂けるとありがたいです。
・応募に際しては経験不問です。今後も演劇を続けていきたい方やこれからどうしようか悩んでる方ぜひ。

****************

缶々の階公演
『だから君はここにいるのか』
(『話すのなら、今ここにないもののことを話したかった。今ここにないものの話ばかりしようと思った』改作・改題)

【舞台編】
舞台は、劇場の公演準備前の舞台。俳優がひとり舞台の上にいると、台本の台詞を正確に喋る見知らぬ男が現れる。それはすでに削除されたはずの台詞だったー。劇に登場しなかった登場人物とその役を演じるはずだった俳優の物語。

【客席編】
舞台は劇場の客席。劇の結末に納得できない登場人物と、人生でたった一度だけ見た劇の再演を待ち望む観客の物語。

脚本・演出:久野那美
出演:三田村啓示・七井悠 他
舞台監督:中西隆雄・三津田なつみ
照明:葛西健一
音響:合田加代
舞台美術・制作:久野那美
演出助手:駒優梨香(京都、東京公演)
制作:竹内桃子(匿名劇壇)

缶々の階公演サイトは http://floor.d.dooo.jp/cancan/
階の公式サイトは http://floor.d.dooo.jp/
過去の映像は https://vimeo.com/xxnokai/vod_pages

『点転』南埼玉公演の紹介記事がspiceに掲載されました。


初めての首都圏公演。会場は[東武動物公園]のすぐ近くにあり、建築のユニークさでも知られている、埼玉のコミュニティスペース[コミュニティセンター進修館]!

http://spice.eplus.jp/articles/286364

『点転』大阪公演 レビュー  田村千明三段(関西棋院騎士)


後援の関西棋院所属で、劇中アナウンス担当の田村千明三段による、大阪公演レビューです。

*********************:

点転にアナウンス役として出演させていただきました、囲碁棋士の田村です。
私自身、前回の「・・・」にもエキストラとして出させていただき、初めて囲碁をモチーフとした演劇を見させていただきました。

劇作家の久野さんが囲碁に触れた時の感覚や棋士の世界観というものも、囲碁の世界に普段どっぷり使っている私達とまた違う角度で見た世界が描かれていて、改めて囲碁の深さを味わえた作品でした。
また、囲碁という伝統文化を演劇という形で表現してくださったことは、囲碁界初の試みでもあり話題にもなりました。

今回の大阪公演も初演を観させていただきました。

まず前作を上回る完成度に驚きました。
点転という競技を作った人物の葬儀。火葬場で初めて出会う故人の周りの人達が初めて知る真実。
出演者の誰の目線で見ても違った世界が見えて観れば観るほど面白い作品でした。
囲碁を知っている方は改めて囲碁を好きになると思うし、知らない方は、ルールを知った後に観ると全然違った劇に変化するのではないでしょうか。

役者さんやスタッフさんたちともリモートなどでお話させていただきましたが、皆さん囲碁を覚えていただき、役作りもされていました。これからも、陰ながら感謝と尊敬を込めて応援をしていきたいと思います。

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『点転』大阪公演 映像配信開始!

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点々の階『点転』大阪公演、全ステージ終了しました。
千秋楽の舞台映像を編集し、映像配信開始いたしました。
(5月31日まで、何度でもご視聴いただけます)

見るたびに物語が違って見えると言われる「点転」を、ぜひ、映像でもお楽しみ下さい。

こちらから配信チケットお買い求めいただけます。

配信チケットはこちらから↓
https://xxnokai.stores.jp/items/603dc1b1c19c456aa4604a85

後援頂く関西棋院様のウェブサイトに『点転』の公演情報が掲載されました。


『点転』は、囲碁をモチーフにした物語です。
初演時も協力くださった関西棋院様が後援についてくださいます。
関西棋院のサイトに公演情報を掲載いただきました。

現在、ウェブや配信でご覧いただけるコラボイベントを計画中です。
また、田村千明三段が劇中アナウンスを担当。

囲碁ファンのお客さまにもご覧いただけますと嬉しいです。

https://kansaikiin.jp/wp/2020/12/01/%e9%96%a2%e8%a5%bf%e6%a3%8b%e9%99%a2%e5%be%8c%e6%8f%b4%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%ef%bc%9a%e8%88%9e%e5%8f%b0%e3%80%8e%e7%82%b9%e8%bb%a2%e3%80%8f%e5%85%ac%e6%bc%94%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5/

劇中映画紹介(Fの階『なにごともなかったかのように再び始まるまで』)


1

Fの階『なにごともなかったかのように再び始まるまで』
は、オリオン座という映画館の10周年記念映画まつりを舞台にした演劇作品です。
2019年3月に、神戸アートビレジセンターの地下シアターである、
KAVCシアターにて上演されました。

オールナイト6本上映の映画祭の途中で映画が止まってしまい、
シアターガイストという謎の現象のせいで観客が皆眠り込んでしまう。
なぜか目を覚ましている5人と映画館のスタッフ2名が映画が止まった理由を
推理するうちに、彼らの事情が浮かび上がってくる…?

という感じの物語です。

劇中の映画まつりの上映ラインナップには
「主人公が見ることのできなかった風景が映画の中にある」
という共通テーマがあります。
劇中で上映されるのはほんの一部ですが、
舞台にご来場されたお客様には、劇中の映画まつりを映画登場人物と一緒に楽しんで頂くために、
劇中の映画祭りのパンフレットを配布いたしました。

DVDの発売にあたって、劇中の映画まつりのパンフレットを改めてweb掲載します。
6本の映画が紹介されています。
いずれも、どこかで見たことがあるような映画のように見えますが、
『なにごともなかったかのように再び始まるまで』の劇中にしか存在しない、架空の映画です。
登場人物と一緒に、映画を見たような気になって楽しんで頂けますと幸いです。

DVDをこちらで販売しています
https://xxnokai.stores.jp/items/5e523711c78a536e6f4183d9

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→拡大する
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オリオン座10周年
春のWAKUWAKU映画まつりプログラム


18:00 大法螺の鳴る丘
20:15 オープンザドアー

    休憩

23:10 アメイジング・スペース
25:30 Xからの手紙

    休憩

28:00 インターミッションコンプリート完結編
30:00 レフトオーバーフッテージ

にせものの船出のうた(劇中歌)

作詞:久野那美 作曲:山崎康弘

https://www.youtube.com/watch?v=lSOAlC_zMzQ&feature=youtu.be



いつか海の向こうの町から船がやってくる。
ここはほんものの港になる。
ここは行き止まりではなくて 海の向こうの
見えない町への玄関になる。
伝説。伝説。
でも今は公園 港の形の公園
僕は毎日、にせものの灯りをともす。


いつ迄、待ってても船は来なかった。
ここは今日でおしまいになる。
ここから海を見ることも、船を待つことも
僕にはもうできない。
伝説。伝説。
全部クロージング。 港も灯台もクロージング
僕はもう、伝説の中にいない


いつの間にか港に穴が開いていた。
誰があけたのかわからない。
ここにあいた穴は毎日少しずつ大きくなって、
飛び越えることができない大きさになった。
伝説。伝説。
そんなはずはない。
にせものの穴かもしれない。
だけど大きくなった穴は
灯台を港から切り離した


いっそここから今から船出をしよう。
船はないから灯台で行こう
だってにせもの港。にせものの灯台。
嘘でもいいから船にだってなれる
伝説。伝説。
全部持っていこう。 ニセモノのまま
僕はここから伝説を届けに行く 

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写真:beni taeko

蛸の階えんげきワークショップ@KAVC 1/5(日)・1/25(土) 15時~18時 


蛸の階神戸公演『行き止まりの遁走曲』関連企画
蛸の階えんげきワークショップ@KAVC

蛸の階の俳優や演出家と一緒に、2月公演『行き止まりの遁走曲』の台本の一部を使って台詞を読んだり聴いたりして、えんげきを体験してもらうWSです。
初心者大歓迎!

■対象:中学生以上の日本語の読み書きのできる方(※小学生応相談)


■日時
※一回毎の単発開催です。ご都合の良い日程でお申込みください。

2020年
【01】  1/5(日) 15:00-18:00
【02】  1/25(土) 15:00-18:00
■場所:神戸アートビレッジセンターリハーサル室(1/5)・会議室(1/25)
■料金:一般 1,700円・学生 1,200 円 ※2/1-2/2蛸の階神戸公演200円引きクーポン付
■講師・アシスタント:
久野那美(劇作家・演出家・蛸の階代表)・
佐々木峻一(俳優)・七井悠(俳優)・森本聡生(俳優)・湊游(演出家)

■お申込み
→こちらのフォームから

https://docs.google.com/forms/d/1LvuN6utTol_IoznjdarMaLkh9qYg2r_zV9uP-tD_bg4/edit

■使用台本:『行き止まりの遁走曲<フーガ>』
■内容
■主催:蛸の階
■共催:神戸アートビレッジセンター(指定管理者:(公財)神戸市民文化振興財)

蛸の階「台詞を読む/聴く・体験ワークショップ TRANS- ことばの向こうへ」



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台詞を読む/聴く・体験ワークショップ
TRANS- ことばの向こうへ
主催:蛸の階
共催:trans-
協賛:大阪ガス㈱


昨年Fの階に引き続き、今年も蛸の階 演劇WSを行います。
2019年9月~11月 神戸で行われるアートプロジェクト  
TRANS- のパブリックプログラムとして計10回行われます。

→◆申し込みはこちらから



■担当者
ナビゲーター:久野那美(劇作家・演出家 蛸の階代表)
アシスタント:七井悠・佐々木俊一・森本聡生 他
WS企画制作:蛸の階

■日時 2019 年

 【01】 9/14(土)15:00-17:00
 【02】 9/21(土)15:00-17:00 
 【03】 9/28(土)15:00-17:00
 【04】 9/29(日)15:00-17:00
 【05】10/12(土)15:00-17:00
 【06】10/19(土)15:00-17:00
 【07】10/22(火)15:00-17:00
 【08】11/ 2(土)15:00-17:00
 【09】11/ 9(土)15:00-17:00
 【10】11/10(日)15:00-17:00


■場所 神戸アートビレッジセンター 会議室1
https://www.kavc.or.jp/

■使用台本『port-見えない町の話をしよう-』
https://note.mu/kuno_nami/n/nf222c0b637d4


■料金 一般:1,500 円 学生:1,000 円 ※フリーパス券9000円

■内容 イストワール第8話『Port- 見えない町の話をしよう -』の上演台本を使った演劇ワークショップです。

『Port』は、神戸の地理や歴史を寓話的に描いた 4 話からなるオムニバス作品です。
「地域の物語を創り、 伝え残していく」というイストワール(大阪ガス主催の朗読シリーズ)の第8話として作成され、
2017 年 9 月に、神戸開港 150 周年記念「港都 KOBE 芸術祭」 連携事業の一環として、神戸アートビレッジ センター(ギャラリー)にて上演されました。

TRANS- パブリックプログラム「台詞を読む/聴く・体験ワークショップ TRANS- ことばの向こうへ」 では、
『Port』上演台本を使った計 10 回の演劇ワークショップを計画しています。
単発開催なので、ご 都合に合わせて参加していただけます。

私たちの考える<創作>の楽しさとは、 「(自分の、ものの見方や感じ方が)変化すること」です。
地域の 物語を台詞として読む/聴くことで、
言葉や、自分自身や、自分の暮らす地域(神戸)に対する意識が変わっていくのを体験してほしいと思っています。
年齢、経験、スキルを問わず、好奇心さえあれば誰にでも創作の 豊かさを体験していただける場にしたいと思っています。


Fの階『なにごともなかったかのように再びはじまるまで』レビュー・劇評



・2019年6月号「えんぶ」シバイのミカタ

・2019年6月号「テアトロ」4月の関西

・お客様のご感想 https://twitter.com/i/moments/1109462514478149637

Fの階の公演を紹介してもらいました!



神戸新聞




spiceさんに久野那美のインタビューを掲載してもらいました。
https://spice.eplus.jp/articles/231375



毎日新聞さんで紹介してもらいました。
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KOBE C情報 3月号で紹介してもらいました。
http://www.kobe-bunka.jp/c/201903c-02

KOBE C情報

ステージナタリーさんで紹介してもらいました。
https://natalie.mu/stage/news/321018

匣の階公演『パノラマビールの夜』が、関西Best Act再演部門に選ばれました!


2018年1月に神戸アートビレッジセンターにて上演いたしました匣の階『パノラマビールの夜』が、
2018年上半期の関西Best Act再演部門に選ばれました。

再演部門は、よい作品の再演を応援するために今回から新設された賞だそうです。
関西Best Actは、昨年の点の階『・・・』も2位に選んで頂き、その時もたいへん驚きましたが、
今回も素敵な賞に選んでいただいて、ほんとうに嬉しいです。
演劇の好きなお客様が好きな作品について熱い話し合いをしながら決定する賞だとお聞きしています。
私達の作品について、時間を使って議論して下さったことに心から感謝いたします。
これからもお客様の記憶に残る作品を創り続けていきたいと思います。

総評などは後日こちらに掲載されるとのこと。
http://bestact.blog.jp/

「見逃したけど気になる…」というお客様、「もう一回見てみたい」というお客様のために、
DVDを作成いたしました。ただいま、階の通販サイトよりお買い上げくださった方にもれなく次回公演(Fの階)で使える
割引クーポンを進呈しております。
よろしければ、ぜひ、DVDもクーポンも手に入れていただければ幸いです。
ご購入はこちらから→http://kaimart.cart.fc2.com/

ご購入手続きされた方より順次発送していきます。
初回を控えめに作成しておりますが、近日中にお申込みくださった方にはできるだけ、早くお手元にお届けしたいと
思ております。(それ以降は再発注後のご送付になりますので、お早めにお申し込みいただいた方が早くお手元に届くかと思われます。)
ぜひ、ご検討くださいませ。

久野那美のインタビュー記事が、spiceに掲載されました。

「言葉ができる一番すごいことは「嘘をつくこと」だと思っています。​」

久野那美のインタビュー記事が、spiceに掲載されました。

https://spice.eplus.jp/articles/167856

点の階・Recycle缶の階公演の動画を観劇三昧にて配信中

過去の階作品は観劇三昧で配信されています。
※観劇三昧は、月額980円で、小劇場演劇動画を見放題の動画配信サービスです。
http://kan-geki.com/feature.html
(2018年1月現在全国248劇団828作品)
どの作品も冒頭3分は無料で視聴できます。

階の動画は3点配信されています。
■Recycle缶の階『話すのなら、今ここにないもののことを話したかった。 今ここにないものの話ばかりしようと思った。』
■点の階『・・・(てんてんてん)』見送る編ー黒い靴の女ver.ー
■点の階『・・・(てんてんてん)』見送られる編ー白い靴下の男ver.ー
http://kan-geki.com/list/detail.php?theatre=166

2017年上半期の関西Best Actの総評が公開されました。点の階『・・・』は、なんと2位にランクイン!

「世界が生まれるとは、こういうことかと分かった」

<観客が選ぶ>というのがポイントのの関西Best Act…
なんと、点の階が2位にランクインしました。
ほんとうにありがたいです。


【作品部門】
1.iaku『粛々と運針』
2.点の階『・・・』
3.イキウメ『天の敵』

【役者部門】
1.伊藤えりこ(iaku『粛々と運針』)
2.佐々木誠(匿名劇壇『レモンキャンディ』)
3.満腹満(THE ROB CARLTON『Lab.』)

記事はこちら↓
http://bestact.blog.jp/archives/23958121.html

第22回OMS戯曲賞の選考経過と選評がweb掲載されました


缶の階、Recycle缶の階の上演作品は受賞していませんが、
渡辺えり氏の選評と九鬼葉子氏の選考経過レポートに最終選考での評価が記載されています。

OMS戯曲賞選考過程と選評

神戸新聞さんの「異才偉才」に取り上げて頂きました

神戸新聞1月5日朝刊

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空の階_奨励賞受賞@利賀演劇人コンクール2015 

空の階が利賀演劇人コンクール2015にて、奨励賞をいただきました。
久野那美(『財産没収』)の言語に対する細やかな取り組みに対し

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(撮影:中尾栄治)


利賀演劇人コンクール
http://togaconcour.tumblr.com/

舞台写真はこちら↓

※空の階舞台監督でもある脇田友撮影https://goo.gl/photos/A1eWcVD6ZTJ43HS17


https://goo.gl/photos/k163hTCpwumWjDWr9 ">※中尾栄治氏撮影https://goo.gl/photos/k163hTCpwumWjDWr9